○佐賀大学北垣研究室の最近のニュース

北垣研究室のトップページへ

2017.3.24 佐賀大学卒業祝賀会において藤丸君が農学部長賞を、佐藤君が農学部同窓会長賞を受賞しました!




2017.3.23 KBC九州朝日放送スーパーJチャンネル九州・沖縄に北垣教授が出演され、甘酒、麹の健康機能性の解説を行いました。

2017.3.18
京都女子大学で行われた日本農芸化学会で研究室の上田さん、門脇君、佐藤君が発表を行いました。
上田さんは1年間の研修の集大成として、さまざまな困難を乗り越えて念願の学会発表ができてよかったですね。門脇君、佐藤君はこれから同じ業界に研究開発職として就職することになります。



2017.2.1 甘酒に豊富なグリコシルセラミドが含まれているという当研究室の研究成果がNHK福岡/NHK ONLINEで紹介されました!

2017.1.11 腸内細菌を改善したり肌の保湿作用を向上するなどの機能性の報告があるグリコシルセラミドが?(麹、こうじ、糀)で造られる日本の発酵醸造食品に豊富に含まれていること、特に甘酒に多く含まれていること(一杯あたり4.2mg)を世界で初めて明らかにし、査読付学術論文として日本醸造学会誌に発表しました。甘酒をはじめとする日本の発酵醸造食品の新たな機能性として注目されます。



2016.12 研究室で研究室メンバー21名での忘年会を行いました。学生たちはみな仲が良く、今年あったことで盛り上がっていました。


2016.11 サガテレビで、和食の基盤である麹に含まれるグリコシルセラミドが腸内細菌叢を改善するという当研究グループの研究成果が報道されました。

2016.9 第68回日本生物工学会大会で、北垣教授が主催する「和食の機能性のメカニズム〜生活習慣病予防、腸内細菌へのインパクト〜」と題するシンポジウムが9月30日に行われました。日経バイオでもその内容が紹介されました。

2016.8 麹のプレバイオティクスとしての機能を明らかにした論文がSpringerNatureグループの国際科学誌SpringerPlusに掲載されました!

2016.6 北垣教授が発酵と酵素の機能食品研究会の理事に就任され、講演会で講演を行いました。講演会は100名近い来場者を集め盛況でした。


2016.3 農学系では日本で最大の学会である日本農芸化学会において、全国2132演題の中から当研究室の研究成果がトピックス賞28演題のひとつに選ばれました(競争倍率76倍).



2016.3
研究室の修士2年の中畑さんが農学研究科長賞を受賞しました!4月から就職する会社でも研究で活躍されることを祈念しています!


2016.3 卒論、修論発表会がありました。皆さん、立派な発表でした。卒業される学生さんはこれから会社員人生が始まります。大学、研究室で学んだことを活かして活躍してくれることを祈念しています。





2016.2 2012年に当研究室を卒業してフランソワに入社した佐々木君が研究室に遊びに来てくれました。入社して4年目にして副部長に昇進し、現在中国・北京で中国におけるパン事業の責任者の重責を担っています。中国における食ビジネスの状況などを教えてくれました。当研究室で学んだ学問が、研究者としてだけではなく、食品の技術に関わるビジネスにも役立つことを話してくれ、学生にも参考になったようです。



2016.1 台湾からの留学生の李君が台湾の発酵食品を持ってきてくれました。日本と似てるところも違うところもあって歴史を感じさせます。



2015.12 佐賀県・致遠館高校の生徒を対象にスーパーサイエンスハイスクール講座を行いました。
化学的な内容も多いので理解できるかな、と心配していましたが、高校生が現在学んでいる内容とリンクしているようで、120人を超える生徒の中で寝ている人は一人もおらず、全員が最初から最後まで熱心に聞いていました。
「「研究は多くの人に貢献するために行うもの」という言葉が印象的でした。」「もやしもんを読んで以来菌に興味を持っていたので発酵について学べたりしてよかったです」などの感想がありました。何か人に貢献できる仕事を探していた高校生の頃の自分を思い出しました。



2015.12 当研究室の研究成果が朝日新聞(全国版、ウェブ一面目)で紹介されました。

2015.12 当研究室の研究成果が日本経済新聞(全国版)で紹介されました。

2015.12 日本分子生物学会及び広島大学発酵食品研究のフロンティアシンポジウムで北垣教授が招待講演を行いました。

2015.11 フランス・ブルゴーニュ大学及びブルゴーニュ公国宮殿において日本大使館・日本学術振興会の主催による
日仏合同フォーラムが行われ、北垣教授が日本の発酵研究者を代表して講演を行い、ブルゴーニュ市長らからの歓待を受けました。
ブルゴーニュ大学からはブルゴーニュワインの品質向上の研究などが紹介されました。


2015.10 当研究室の論文がCritical Reviews in Biotechnology (IF7.5)に掲載されました!
Our manuscript has been accepted in Critical Reviews in Biotechnology! (Impact factor 7.5)

2015.9 北垣教授が佐賀大学文化教育学部附属中学校で生徒や保護者を対象に「発酵食品で病気は予防できるか?」と題して講義を行いました。発酵食品や麹に多くの効果があり、これからはもっと発酵食品を食べて病気の予防をしたいといった意見をいただきました。アンケート結果は72人で平均が4.72点でした(5点中5点が一番よい)。

2015.8 北垣教授が日本脂質栄養学会の市民講座で「麹(こうじ)、発酵食品で病気予防」と題して講演を行いました。会場はほぼ満員で盛況でした。とてもわかりやすい講演だった、なぜ麹や発酵食品が健康によいかがわかったといった意見をいただきました。

2015.8 北垣教授が日仏首脳会議において決定され、日仏イノベーション年の正式イベントとして
フランス・ブルゴーニュ大学において主催される
「Science of Fermentation - an authentic innovation since ancient times」
「発酵科学:太古から続くイノベーション」(在フランス日本大使館、日本学術振興会ストラスブール事務局主催)
の日本側シンポジスト5人のうちの一人として招待講演を行うことになりました!

2015.6
北垣教授が放送大学において「発酵食品はなぜ健康に良いか」と題して講演を行いました。わかりやすかった、健康に良い理由・意味付けが分かりました。医食同源的講義で興味深い感じがした。などと好評でした。

2015.3.30
日本農芸化学会において、北垣教授が東京大学の丸山潤一先生と麹の機能性に関するシンポジウムを開催し、100名以上の参加者を集め盛況でした!東京大学の北本勝ひこ教授に「『国菌』麹菌の未来 ― ユネスコ無形文化遺産 “和食” とともに」との題名で基調講演をいただきました。さまざまな業界からの参加者があり、麹の機能性がいろいろな方面から熱い注目を集めていることを実感しました。

2015.3.17
麹グルコシルセラミドの論文が米国微生物学会誌Applied and Environmental Microbiologyの審査に受かり、掲載されることになりました!

2015.3.16
博士課程のラヒル君が鹿児島大学大学院連合農学研究科科長・優秀学生賞を受賞しました!



2015.1.31 当研究室の論文がカナダのオンラインジャーナルRenewable Energy Global InnovationsのKey Scientific Articleに選ばれました!
REGIのサイト



Renewable Energy Global Innovationsはカナダに基盤を持つ会社が発行しているオンラインジャーナルで、5000誌以上の世界中の学術誌からインパクトのある論文を選んで解説しています。
Renewable Energy Global Innovations {ISSN 2291-2460} service alerts the scientific community to breaking journal articles. Papers are selected from over 5,000 peer reviewed journals based on the importance to the progress in renewable energy technologies. Renewable Energy Global Innovations is viewed almost 295,000 times each month by academic and industrial R&D personnel and it is featured on the intranets of a growing number of the top 40 Energy and industrial companies as well as major academic institutions.

2015.1.5
麹グルコシルセラミドの研究がその革新性を認められ、日本農芸化学会 会誌「化学と生物」の注目記事に選定され、表紙に掲載されました!

https://katosei.jsbba.or.jp/back_issue.php?bn_vol=53&bn_show=34



2014.12 B4の門脇君が統計検定2級に合格しました!合格確率30-40%の難関です。統計や情報処理は研究室での研究ではもちろんのこと、就職してからもいろいろな仕事に使いますから、武器になるので研究室では取得を勧めており、その指導も行っています。

2014.12 当研究室の開発した低ピルビン酸清酒酵母の、日本醸造協会を通じた全国への頒布が始まりました。

2014.10 北垣教授が佐賀新聞文化奨励賞を受賞しました。


2014.10 北垣教授が九州地方発明表彰・発明奨励賞を受賞しました。



2014.10 博士課程のLahiru君の行った、システム生物工学の論文がドイツの国際学術誌Applied Microbiology and Biotechnologyにアクセプトされました。

2014.9 北垣准教授が世界的な学術出版社Springer社から依頼を受け、編纂された発酵微生物学に関する学術書Stress Biology of Yeasts and Fungiが出版されました。

http://www.springer.com/978-4-431-55247-5

2014.9 北垣教授が東京大学伊藤謝恩ホールで開催された、日本で最も権威ある酵母研究のシンポジウムのひとつである「酵母合同シンポジウム」で招待講演をされました。


2014.7 北垣教授がその学識を認められ、ドイツの国際学術誌Applied Microbiology and Biotechnology (Springer), スイスの国際学術誌Fermentation (mdpi)のeditor編集委員に選ばれました。

http://www.springer.com/life+sciences/microbiology/journal/253?detailsPage=editorialBoard

http://www.mdpi.com/journal/fermentation/editors

これらの学術誌の編集委員の多くには世界のトップ大学(世界ランキング100位以内〜200位台、主要先進国の最上位5〜10大学)の教授が選ばれており(MIT, University of Wisconsin, University of Florida, University of Melbourne, Lund University, University of Ottawa, Washington State University等)こうした役職に選ばれたことは、北垣教授の現在の世界での評価を表しています。

2014.7
北垣教授が高遊外売茶翁 佐賀地域協議会において、麹(こうじ)の機能性についての講演を行いました。
伝統食品の健康への活用という新たなジャンルを切り拓いていることが大きな関心を呼び、大変に好評でした。

2014.7 博士課程のラヒル君の研究がAlltech Young Scientist Honorable Mention賞を受賞しました。
Alltech社は世界的な食品・飼料会社で、農学分野の世界の有望な若手科学者を顕彰する制度を設けており、その中でYoung Scientist Honorable Mention賞は世界中から8,533題の応募があった中から10題以下の論文を選ぶものです。さすがに世界だけあって競争倍率がすごいですね・・・



2014.6 研究室の門脇君が佐賀大学農学部生約160人中4人しか選ばれない、名誉あるかささぎ奨学生を受賞しました!勉強に研究に頑張る充実した毎日を送っている証拠です!おめでとう!


2014.5 当研究室の研究が農林水産省「農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業」シーズ創出研究に全国から16倍の競争倍率を経て選出されました!

2014.4 修士課程の城間君の研究が日本農芸化学会トピックス賞を受賞しました!
日本農芸化学会の講演約2400題の中から選ばれた27題のうちのひとつに入りました。



2014.4 東洋新薬と共同で、白麹の脂質成分に肌バリア能改善機能があることを明らかにし、日経バイオテクに掲載されました(日経バイオテク機能性食品版アクセスランキング5位)。

2014.2 当研究室で育種した酵母を使って、天山酒造で製造した低アルコール清酒、岩の蔵13が「ワイングラスでおいしい日本酒Japanアワード2014メイン部門」(協賛:株式会社RNSJAPAN(リーデル・ジャパン)、後援:日本酒造組合中央会)金賞を受賞しました!

2014.1 博士課程のラヒル君の研究がカナダ・モントリオールで行われた国際学会Canadian Renewable Fuels Summitで技術論文賞Finalistを受賞しました!学会に提出された80題の中から選ばれたトップ3題のうちのひとつに入りました。


2014.1 修士課程の城間君の研究成果が朝日新聞に掲載されました!

2013.12 博士課程のラヒル君の研究が日本生物工学会九州支部大会で優秀研究発表賞(博士学生の部)を受賞しました。


2013.12 北垣教授が佐賀大学学長表彰・優秀科学技術研究賞を受賞しました。


2013.11 修士課程の城間君の研究が米国微生物学会誌Applied and Environmental Microbiologyにアクセプトされました。


2013.9 北垣教授が天山酒造の後藤杜氏と佐賀県工業技術センターの澤田研究員とともに、佐賀県・古川康知事にフジサンケイビジネスアイ・独創性を拓く 先端技術大賞・特別賞の受賞を報告に行きました。古川知事が高円宮憲仁親王妃久子殿下にお会いしたときには、北垣准教授のことが話題になったとのことです。



2013.8 フジテレビ系列のFNN News Japanで北垣准教授が受賞した先端技術大賞が報道されました。


2013.8 北垣教授がイノベーションジャパンで約4倍の競争率のプレゼン題目に選ばれ、麹(こうじ)の機能性に関する講演を行いました。式典では、下村博文・文部科学大臣や経済産業副大臣に、日本の将来は産学連携による科学技術の振興にかかっているとの激励をいただき、身の引き締まる思いです。


2013.8 研究室でバーベキュー・夏祭り大会を行いました。すいか割りや花火などで盛り上がりました。食品業界に就職している、研究室OBの社会人も多数参加してくれてにぎやかでした。本研究室で学んだことを食品業界で活かして活躍してくれているようで嬉しいです。現役の学生たちもOBに就職活動や仕事などについて詳しく聞いていました。


2013.7 北垣教授がフジサンケイビジネスアイ・独創性を拓く 先端技術大賞・特別賞(企業・産学部門)を代表者としては全国の大学から唯一受賞し、元赤坂・明治記念館において高円宮憲仁親王妃久子殿下に日本酒の歴史や醸造微生物の育種の研究を直にご説明申し上げる栄誉に預かりました。

授賞式には佛淵学長にも出席を賜りました。

2013.7 2年間の文部科学省・学術調査官としての勤務を終えました。学術調査官は全国から毎年12−13人が専門性により選ばれ科研費の運営に携わる仕事で、年間約70日以上の出張のある、大変な仕事でしたが、日本の科学技術全体の振興のためですし、素晴らしい仲間に恵まれて充実した2年間でした。文部科学省研究振興局長からも、我が国の学術行政に尽力したことに対して直に感謝状をいただきました。


2013.7 当研究室のセラミドの研究が化粧品の専門研究開発誌フレグランスジャーナルで取り上げられました。当研究室の研究が化粧品業界から注目されていることを示すものです。

2013.6 博士課程のラヒル君がその研究業績の優秀さを評価され、鹿児島大学大学院メディポリス教育振興基金による授業料免除学生に選ばれました!

2013.5 世界で最も権威あるReview誌の一つであるAnnual Review誌のContributing Authorとして北垣准教授がクレジットされました。


2013.4 研究室でお花見会を開催しました。


2013.3 Lahiru君、平田みよさんが佐賀大学学長表彰を、福崎君が佐賀大学同窓会長賞を受賞しました。

2013.3 博士課程のLahiru君の論文がタイで行われた国際学会、第一回アジア未来会議で優秀論文賞を受賞しました!


2013.1 博士課程のLahiru君の研究が公益財団法人本庄奨学財団ニュースで紹介されました。

2012.12 研究室の学生の副島君、泉君、中畑さんが大学発ベンチャー・ビジネスプランコンテストで優秀賞を受賞しました!


2012.12 総勢17人の研究室のにぎやかな忘年会を開催しました。


2012.11 北垣准教授がFM佐賀に出演しました。

2012.11 博士課程のラヒル君が鹿児島大学のGeneral SeminarでBest Poster賞を受賞しました。

2012.8 博士過程のラヒル君がアメリカ・ウィスコンシン州で開催された、世界でも酵母の研究では最も権威のある、国際微生物学連合主催の国際学会International Conference on Yeast 2012でOutstanding Scientific Presentation Awardを受賞しました!


2012.7 修士課程の平田さんの焼酎粕のスフィンゴ脂質の研究が日本醸造協会技術賞を受賞しました。学生がこの学会賞を受賞するのは極めて珍しいことです。

2012.6 博士課程のラヒル君が出版した論文(Applied Microbiology and Biotechnology2012)が、再生可能エネルギーに関する世界的なニュースサイトであるRenewable Energy Global InnovationsにおいてKey Scientific Articleに選ばれました。



2012.5 博士課程のラヒル君が本庄国際奨学財団(株式会社伊藤園代表取締役会長本庄正則が設立された主に発展途上国とその地域の平和的発展を願って、将来そのリーダーとなり得る優秀な学生に対して、奨学金援助を行う特定公益増進法人)の奨学生に採用されました!

2012.5 日刊工業新聞で当研究室の特集記事が組まれました。

2012.2 NHK全国版放送あさいちで、麹にスフィンゴ脂質を高濃度で見出した本研究室の成果が紹介されました。

20120121 焼酎かすからのスフィンゴ脂質(セラミド)の検出・定量・構造解析と由来の解析が毎日新聞、Yahooニュース、佐賀新聞に取り上げられました。

20120121 研究室の学生たちが佐賀ビジネスプランコンテストで最優秀賞グランプリを獲得しました(佐賀大学広報誌での紹介記事)。

201108 来てみんしゃい!佐賀大学へ!の企画として研究室で小学生44名を招待し、発酵食品に使われる微生物を学びました。NHK佐賀、STS佐賀テレビなどで放映され、子供たちにも大好評でした。

201108 北垣准教授がその高度な専門性を評価された結果、文部科学省・学術調査官に選出され、高木義明・文部科学大臣より辞令を受けました。

2011.3 元日本醸造学会会長(50年前に泡なし酵母を初めて開発、紫綬褒章受章)の秋山裕一先生から、明治時代の醸造学の黎明期からの膨大な醸造学の学術書をご寄贈いただきました。


2011.3.18
研究室の学生の堀江君、平田さん、副島君が佐賀大学同窓会表彰を受賞しました!

2011.1.21
佐賀ビジネスプランコンテストにおいて、研究室の学生の齋藤さん、堀江君、佐々木君、副島君、徳永君、城間君、高橋君が最優秀賞グランプリを獲得し佐賀新聞などに掲載されました!


2010.4 川端達夫・文部科学大臣ご臨席の下、北垣准教授に科学技術分野の文部科学大臣表彰(若手科学者賞)が授与されました。科学技術分野の文部科学大臣表彰を受賞するのは佐賀大学で初となります。(文部科学省では、科学技術に関する研究開発、理解増進等において顕著な成果を収めたものについて、その功績を讃えることにより、科学技術に携わる者の意欲の向上を図り、もって我が国の科学技術水準の向上に寄与することを目的とする科学技術分野の文部科学大臣表彰を定めています)。この年、九州・沖縄地方の大学の農学部からの唯一の受賞となりました。


最近よくある質問:
本研究室で育種した酵母は遺伝子組換ですか?
自然育種(突然変異体を選抜)による伝統的(しかし画期的)な方法で育種を行い、遺伝子組換技術を使った酵母は実製造では一切使いません。

説明: http://www.logbird.net/services/lcounter/counter.php?aut=98154e01f8f37d990386fbd5562c131e01155a64f524e948